海外在住者の
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空き家管理、郵便物転送(日本国内、海外)、マンスリーマンション、高齢者向け施設・短期利用(ショートステイ)、日本の不動産購入など
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日本にいる高齢の親のこと?
どうすればいいんだろう?
サロンドハースは
日本の介護や不動産関連で
あなたの困った!を解決に導きます。
日本の介護制度、施設、不動産、相続など、複雑な問題を一緒に解決していきます。
料金表
| サービス内容 | 料 金 | |
|---|---|---|
|
トータル サポート |
日本にいる親のサポート
|
1ヶ月:1,000米ドル
3ヶ月:2,700米ドル 6ヶ月:5,000米ドル 1 年:9,000米ドル |
| 2 |
本帰国サポート
|
|
|
スポット サポート |
老人ホーム探し
|
1ヶ月:800米ドル
|
| 4 |
認知症等による資産凍結対策
|
1ヶ月:800米ドル
|
| 5 |
ライフプラン作成
|
800米ドル
|
| 6 |
身元保証人・身元引受人代行
|
150米ドル
|
| 7 |
日本の行政関連書類・銀行関連・国際相続
ビザ相談 |
600米ドル~
|
| 8 |
実家の査定・売却手続き
|
600米ドル~
|
| 9 |
実家の片付け・引越し
|
150米ドル
|
| 10 |
在宅介護サービス
空き家管理・郵便物転送 マンスリーマンション(情報提供) |
150米ドル~
|
よこばたけあやみ
(国際介護アナリスト)
-
1
日本の介護に関わり30年以上
前職のベネッセスタイルケアにて、老人ホームの運営・老人ホーム紹介会社の立ち上げ・介護と仕事の両立事業の立ち上げなどに関わる41歳の時に家も仕事も引き払い、夫婦で7ケ月間かけて「世界のご高齢者の暮らし」をレポートしながら世界一周。訪れた老人ホームは海外も含め200ヶ所以上。取材したご高齢者やご家族は2,000名以上。

ご相談者の声
-
認知症の母が施設入居したら症状が改善して、ちょっと昔の母の姿に戻ってきました。
本帰国準備・親の呼び寄せ・施設入居
お母様の本帰国準備と日本での施設入居をサポート
相談前の状況
ニューヨーク在住30年以上のAさんは、カリフォルニアで一人暮らしをする70代後半のお母様の認知症の症状が進み、今後の暮らしに不安を感じていました。「お母様に日本で安心して暮らしてほしい」という願いから、ご自身も日本への本帰国を検討。しかし、長年アメリカで暮らしてきたため、日本での生活に不安を抱えていました。
サロンドハースのサポート
お母様が本帰国される前から、老人ホーム選びや日本での生活基盤づくりをサポートし、各分野の専門家と連携して準備を進める。約1年後、お母様が日本へ本帰国した際には想定以上に認知症の症状が進み、ご家族だけでの対応が困難になっていました。
そこで、市役所での手続きの調整や書類の準備、お母様が安心して過ごせる環境づくりなどをサポート。認知症の症状が緩和するまで病院に入院され、6ケ月後に晴れて希望の老人ホームに入居されるまで、ご家族や介護入居相談員と連携しながら伴走しました。ご相談者から届いた声
母はもう大分慣れたようで、アメリカにいたときは、あんなに非社交的だった人が、施設の中で一番社交的な人になりつつあります。新しい施設では自分の部屋の場所もしっかりわかっていて、自分の行動もすべて意思がしっかりしています。
会話もできるようになり、身の回りで起こっていることも理解できるようになりました。認知症が発症する前の昔の母の姿に戻ってきたようです。ここまでこられたのもサポートしてくださったおかげです。本当に色々とありがとうございます!
-
私1人では、絶対にこんなにも多くのタスクを完了することはできませんでした。
一時帰国前の準備・親の介護・財産管理
一時帰国を活用したお母様の介護・住まい・資産凍結予防の準備
相談前の状況
シドニー在住30年以上のNさん(50代)は、日本のお母様が骨折で入院し、退院後は自宅での生活が難しい状況になったことから相談されました。物忘れも目立ち始め、認知症への心配もありました。日本への一時帰国まで約1ヶ月半。限られた滞在期間で、お母様の今後の暮らしや財産管理など、何から手をつければよいのか悩んでいました。
サロンドハースのサポート
一時帰国前から専門家チームを編成し、毎週のオンラインミーティングでNさんの意向を確認しながら、アクションプランを作成。身元保証、老人ホーム探し、資産凍結予防対策、実家・所有不動産の簡易査定など将来に向けた準備も進めました。
帰国後は、施設見学や入居、実家の片付け・空き家管理、認知症による資産凍結対策、遺言書作成、延命治療の有無の確認などを実施。事前に調べた内容が実際には合わないなど、想定外の問題にも一つずつ対応しました。約2ヶ月半で18項目の課題を整理し、後日、再度の一時帰国で家族信託の契約も完了しました。ご相談者から届いた声
私1人では、絶対にこんなにも多くのタスクを完了することはできませんでした。いままで日本にいる母のことを想い、いつも頭と心が重い状態で何をしていても母のことが頭の中にありました。今回、希望していた全てのタスクが完了して、心から安心できます。次回は1年後の日本への一時帰国のときに、状況を見て対応します。
サロンドハースの担当の方が解決に向けていつも明るく、最善の選択肢を示してくださり、時には厳しく⁉背中を押してくださったおかげです。本当にありがとうございます。
-
親がまだ元気なうちに、これからのことを考えて準備を進められて本当によかったです。
親の老後準備・財産整理・施設入居
娘さんが進めた、ご両親の老後準備と老人ホーム入居
相談前の状況
マレーシア在住10年のTさん(40代)は、日本で暮らす70代のお父様とお母様の今後を心配していました。ご両親は賃貸住宅で暮らしていましたが、身体の不調も増え、ご夫婦での生活を続けられるのか不安に。一時帰国中に将来の暮らしについて話し合おうとしたものの、お父様から強く反発され、話を進めるのは簡単ではありませんでした。
サロンドハースのサポート
一時帰国予定の約2か月前から、各分野の専門家と連携して準備を開始。介護や老人ホームについての理解を深めるだけでなく、老後資金計画を立てるため、ご両親の預貯金・株式・生命保険・年金・不動産などを確認し、財産目録の作成を進めました。その過程で、お父様が複数の生命保険に加入していたことも判明し、保険の見直しにつながりました。
一時帰国中は、ご両親との話し合いが難航する場面もありましたが、重要書類の確認、老人ホームの見学、必要書類の取得、専門家との面談などを計画的に実施。Tさんがマレーシアに戻った約1ヶ月後、ご両親から老人ホームへの入居を決めたとの連絡がありました。重要書類の保管場所の確認や遺言書の作成準備も進み、Tさんはご両親の今後に向けた備えを大きく前進させることができました。ご相談者から届いた声
海外に住んでいると、両親に何かあっても、すぐに日本に帰れるとは限りません。限られた一時帰国の期間に、必要な手続きや準備を全部進めるのは大変だと思います。
私の両親はまだ70代で元気なので、今のうちにこれからのことを考えて、準備を進められて本当によかったです。何かあってから慌てて対応するのではなく、元気なうちにできることをやっておく。知っているのと知らないのとでは、いざというときに大きな違いがあると感じました。
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どれだけの安心感と前に進む力を与えて頂いたことか、感謝してもしきれません。
施設入居・不動産売却・専門家連携
専門家との連携で、お母様の施設入居と不動産売却、相続対策をサポート
相談前の状況
お母様の施設入居に向けて、老後資金を作るための実家の売却など、ご家族だけでは解決が難しい複数の課題がありました。介護だけでなく、住まいや財産に関する手続きも含めて、専門的な対応が必要な状況でした。
サロンドハースのサポート
各分野の専門家と瞬時に連携し、お母様の施設入居から不動産売却まで、ご家族が必要な手続きをスピーディに進められるようサポート。状況に応じたアドバイスを行い、一つずつ課題を解決できるよう体制を整えました。
ご相談者から届いた声
親族や友人に相談しても「日本に帰ってきて親の介護をしなさい」と言われ続け、どこに相談していいのか分からない状況でした。長年悩み、苦しみ、困り果てていた高齢の親の問題に対して、とても丁寧かつ迅速に対応していただき、的確なアドバイスをいただきました。どれだけの安心感と前に進む力を与えて頂いたことか、感謝してもしきれません。
全てがベストのタイミングで動くことができたと思っております。周りで同じような状況で困っている知人には、自信をもって皆様のことをお勧めしていく所存でおります。
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認知症の母が施設入居したら症状が改善して、ちょっと昔の母の姿に戻ってきました。
本帰国準備・親の呼び寄せ・施設入居
お母様の本帰国準備と日本での施設入居をサポート
相談前の状況
ニューヨーク在住30年以上のAさんは、カリフォルニアで一人暮らしをする70代後半のお母様の認知症の症状が進み、今後の暮らしに不安を感じていました。「お母様に日本で安心して暮らしてほしい」という願いから、ご自身も日本への本帰国を検討。しかし、長年アメリカで暮らしてきたため、日本での生活に不安を抱えていました。
サロンドハースのサポート
お母様が本帰国される前から、老人ホーム選びや日本での生活基盤づくりをサポートし、各分野の専門家と連携して準備を進める。約1年後、お母様が日本へ本帰国した際には想定以上に認知症の症状が進み、ご家族だけでの対応が困難になっていました。
そこで、市役所での手続きの調整や書類の準備、お母様が安心して過ごせる環境づくりなどをサポート。認知症の症状が緩和するまで病院に入院され、6ケ月後に晴れて希望の老人ホームに入居されるまで、ご家族や介護入居相談員と連携しながら伴走しました。ご相談者から届いた声
母はもう大分慣れたようで、アメリカにいたときは、あんなに非社交的だった人が、施設の中で一番社交的な人になりつつあります。新しい施設では自分の部屋の場所もしっかりわかっていて、自分の行動もすべて意思がしっかりしています。
会話もできるようになり、身の回りで起こっていることも理解できるようになりました。認知症が発症する前の昔の母の姿に戻ってきたようです。ここまでこられたのもサポートしてくださったおかげです。本当に色々とありがとうございます!
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親がまだ元気なうちに、これからのことを考えて準備を進められて本当によかったです。
親の老後準備・財産整理・施設入居
娘さんが進めた、ご両親の老後準備と老人ホーム入居
相談前の状況
マレーシア在住10年のTさん(40代)は、日本で暮らす70代のお父様とお母様の今後を心配していました。ご両親は賃貸住宅で暮らしていましたが、身体の不調も増え、ご夫婦での生活を続けられるのか不安に。一時帰国中に将来の暮らしについて話し合おうとしたものの、お父様から強く反発され、話を進めるのは簡単ではありませんでした。
サロンドハースのサポート
一時帰国予定の約2か月前から、各分野の専門家と連携して準備を開始。介護や老人ホームについての理解を深めるだけでなく、老後資金計画を立てるため、ご両親の預貯金・株式・生命保険・年金・不動産などを確認し、財産目録の作成を進めました。その過程で、お父様が複数の生命保険に加入していたことも判明し、保険の見直しにつながりました。
一時帰国中は、ご両親との話し合いが難航する場面もありましたが、重要書類の確認、老人ホームの見学、必要書類の取得、専門家との面談などを計画的に実施。Tさんがマレーシアに戻った約1ヶ月後、ご両親から老人ホームへの入居を決めたとの連絡がありました。重要書類の保管場所の確認や遺言書の作成準備も進み、Tさんはご両親の今後に向けた備えを大きく前進させることができました。ご相談者から届いた声
海外に住んでいると、両親に何かあっても、すぐに日本に帰れるとは限りません。限られた一時帰国の期間に、必要な手続きや準備を全部進めるのは大変だと思います。
私の両親はまだ70代で元気なので、今のうちにこれからのことを考えて、準備を進められて本当によかったです。何かあってから慌てて対応するのではなく、元気なうちにできることをやっておく。知っているのと知らないのとでは、いざというときに大きな違いがあると感じました。
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私1人では、絶対にこんなにも多くのタスクを完了することはできませんでした。
一時帰国前の準備・親の介護・財産管理
一時帰国を活用したお母様の介護・住まい・資産凍結予防の準備
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シドニー在住30年以上のNさん(50代)は、日本のお母様が骨折で入院し、退院後は自宅での生活が難しい状況になったことから相談されました。物忘れも目立ち始め、認知症への心配もありました。日本への一時帰国まで約1ヶ月半。限られた滞在期間で、お母様の今後の暮らしや財産管理など、何から手をつければよいのか悩んでいました。
サロンドハースのサポート
一時帰国前から専門家チームを編成し、毎週のオンラインミーティングでNさんの意向を確認しながら、アクションプランを作成。身元保証、老人ホーム探し、資産凍結予防対策、実家・所有不動産の簡易査定など将来に向けた準備も進めました。
帰国後は、施設見学や入居、実家の片付け・空き家管理、認知症による資産凍結対策、遺言書作成、延命治療の有無の確認などを実施。事前に調べた内容が実際には合わないなど、想定外の問題にも一つずつ対応しました。約2ヶ月半で18項目の課題を整理し、後日、再度の一時帰国で家族信託の契約も完了しました。ご相談者から届いた声
私1人では、絶対にこんなにも多くのタスクを完了することはできませんでした。いままで日本にいる母のことを想い、いつも頭と心が重い状態で何をしていても母のことが頭の中にありました。今回、希望していた全てのタスクが完了して、心から安心できます。次回は1年後の日本への一時帰国のときに、状況を見て対応します。
サロンドハースの担当の方が解決に向けていつも明るく、最善の選択肢を示してくださり、時には厳しく⁉背中を押してくださったおかげです。本当にありがとうございます。
-
どれだけの安心感と前に進む力を与えて頂いたことか、感謝してもしきれません。
施設入居・不動産売却・専門家連携
専門家との連携で、お母様の施設入居と不動産売却、相続対策をサポート
相談前の状況
お母様の施設入居に向けて、老後資金を作るための実家の売却など、ご家族だけでは解決が難しい複数の課題がありました。介護だけでなく、住まいや財産に関する手続きも含めて、専門的な対応が必要な状況でした。
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各分野の専門家と瞬時に連携し、お母様の施設入居から不動産売却まで、ご家族が必要な手続きをスピーディに進められるようサポート。状況に応じたアドバイスを行い、一つずつ課題を解決できるよう体制を整えました。
ご相談者から届いた声
親族や友人に相談しても「日本に帰ってきて親の介護をしなさい」と言われ続け、どこに相談していいのか分からない状況でした。長年悩み、苦しみ、困り果てていた高齢の親の問題に対して、とても丁寧かつ迅速に対応していただき、的確なアドバイスをいただきました。どれだけの安心感と前に進む力を与えて頂いたことか、感謝してもしきれません。
全てがベストのタイミングで動くことができたと思っております。周りで同じような状況で困っている知人には、自信をもって皆様のことをお勧めしていく所存でおります。


